【県央地域定住自立圏事業】小児医療をテーマとした健康セミナーのお知らせ【お子さま同伴OK】

熱がでたとき どうすればいいの?」鼻を垂らした写真
「お腹を痛そうにしているけど,すぐに病院に連れていくべき?」
など,急な症状に何をしたら良いのか分からず不安になったことはありませんか?
順天堂大学から小児科の先生をお招きし,子どもの急な病気への対応や小児医療の現状などをお話しいただきます。

 

1回目

日時

令和元年11月17日 日曜日

10時15分から12時まで

場所

ひたちなか市石川町11-1
「子育て支援・他世代交流施設 ふぁみりこらぼ」
 

定員

30組60名(要申込み・先着順)

 

2回目

日時

令和元年11月17日 日曜日

14時30分から16時15分まで

場所

水戸市大町3-4-10
「わんぱーく・みと」

定員

30組60名 要申込み・先着順

プログラム

  1. 講演 60分
  2. 質疑応答 10分
  3. 個別質問 30分

質疑応答終了後に閉会し,個別質問は自由参加です。

料金

無料

申込方法

応募期間:令和元年10月28日(月曜日)9時から受付します。

応募方法:水戸市保健センター(029-243-7311)へ,電話でお申し込みください。(先着順となります。)

セミナーに関する問い合わせ先

水戸市保健センター 〒311-4141 水戸市赤塚1-1 ミオス1階

健康セミナー募集チラシ(PDF:412.4KB)

茨城県央地域定住自立圏について

「定住自立圏」とは,人口減少,少子高齢化が進行する中,地方圏において安心して暮らせる地域を各地に形成し,地方圏から三大都市圏への人口流出を食い止めるとともに,三大都市圏の住民にも居住の選択肢を提供し,地方圏への人の流れを創出するため,総務省が全国的な見地から推進している施策です。


県央地域首長懇話会を構成する9市町村(水戸市,ひたちなか市,笠間市,那珂市,小美玉市,茨城町,大洗町,城里町,東海村)では,水戸市を中心市とする「茨城県央地域定住自立圏」を形成するため,平成28年7月5日に茨城県央地域定住自立圏形成協定を締結しました。

詳しくは,広域行政(県央地域首長懇話会)のページをご覧ください。

この記事に関するお問い合わせ先

健康推進課
〒: 312-0016
ひたちなか市松戸町1丁目14番1号
電話: 029-276-5222
ファクス: 029-276-0209
健康推進課へのお問い合わせ

更新日:2019年11月11日