ひたちなかまの声

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ページID1001479  更新日 2022年7月22日

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ひたちなか市に移住した人、ひたちなか市で活躍する人、「ひたちなかま」。

「ひとが咲くまち。ひたちなか」で、自分らしく暮らす「ひたちなかま」を紹介します。


移住へのヒント

制作フィールドを求める人、人との出会いにより移住する人。
それぞれの移住ヒストリーを訪ねると、これからの移住のヒントが見えるかもしれません。

篠崎桃子さん

人との出会いをきっかけに移住してきた篠崎さん。
漠然とした「人の役に立ちたい」という想いが、ひたちなか市で実現できているそうです。
彼女の移住ストーリーと心の変化についてお聞きしました。

東京からの移住者 篠崎桃子さん

写真:お店の前の篠崎桃子さん

臼田那智さん

みなとメディアミュージアムという地域と一緒にやっている芸術祭に初めて参加したことがきっかけで、こちらに移り住んできました。

東京からの移住者 臼田那智さん

写真:臼田那智さん

ひたちなかのファンたち

ひたちなかが好きな人、そして、ひたちなかで活躍する会社。
ひたちなかの財産は、ひたちなかを想う素敵な人がたくさんいること。

戸板咲紀さん

大学4年生の時に都内から地元ひたちなか市に戻り、学業と並行しながら、人と人、人と地域をつなぐ活動を行っている戸板さん。これまでの取組や地元への想いについてお伺いしました。

戸板 咲紀さんへのインタビュー

プロフィール画像

女性が活躍するまち

茨城工業高等専門学校(茨城高専)との官学連携事業として、理系出身の女性が活躍する市内企業を高専生徒が訪問し、働き方やライフスタイルなどをインタビューしました。

株式会社センクリード(IT・情報通信業)

高専で学んだことを活かして、男女の差がなく活躍していました。また、将来の出産や育児についても、環境が整っていることで安心してキャリアを重ねていけると思いました。

センクリードへのインタビュー

高専OGと高専制の対談風景