ほこみち及びストリートファニチャー実証実験

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ページID1016580  更新日 2026年3月30日

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実証実験(第1弾)

勝田駅前での滞在や交流、活動を生み出し、まちなかの価値を高めることを目的に、公民連携によって歩行空間にテーブルや椅子を設置する実証実験を行いました。

  • 設置場所:勝田駅東口及びいこいの広場
  • 実施期間:2026年2月9日(月曜日)~2月15日(日曜日)
ほこみち
ほこみち1
ほこみち
ほこみち2
ほこみち
ほこみち3
ストリートファニチャー
ストリートファニチャー1
ストリートファニチャー
ストリートファニチャー2
ストリートファニチャー
ストリートファニチャー3
ストリートファニチャー
ストリートファニチャー4

※「ほこみち」とは、歩行者中心のにぎわいある空間づくりを推進するための制度で、正式には国土交通省が創設した「歩行者利便増進道路制度」を指します。令和3年の道路法改正により創設され、一定の区域を指定することで、歩道や道路空間において、ベンチやテーブル、キッチンカー、オープンカフェなどの設置を柔軟に認め、民間事業者や地域団体等による利活用を可能とする仕組みです。

※「ストリートファニチャー」とは、道路や公園、広場などの公共空間に設置される設備や装置の総称をいい、主に歩行者の利便性や快適性の向上、景観形成、防災・安全確保などを目的として設置されるもので、都市空間の質を高める要素の一つとされています。今回は公民連携によりベンチを設置しています。

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