ひたちなか市公共施設等における公民連携手法の活用に関する指針(PPP/PFI手法導入優先的検討規程)
本指針は、PPP/PFI導入に向けた基本的な考え方や、導入・推進するうえで必要となる視点等を明確にし、従来型手法に限らず、より高い費用対効果が期待できる最適な手法を採用することにより、「第2期ひたちなか市公共施設等総合管理計画」の基本方針4に掲げる公民連携手法の導入を推進するとともに、様々な民間活力を積極的に活用し、公と民による共創の推進を図っていくことを目的に策定しました。
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ひたちなか市公共施設等における公民連携手法の活用に関する指針(PPP/PFI手法導入優先的検討規程) (PDF 1016.4 KB)
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ひたちなか市公共施設等における公民連携手法の活用に関する指針(PPP/PFI手法導入優先的検討規程)概要版 (PDF 662.9 KB)
PPP/PFIとは
- PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ):公民(行政と民間)が連携して公共サービスの提供を行うスキーム
PPPの中にはPFI、指定管理者制度、公設民営(DBO)方式、包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシング等も含まれます
- PFI(プライベート・ファイナンス・イニシアチブ):公共施設等の設計、建設、維持管理及び運営等に、民間の資金とノウハウを活用し、公共サービスの提供を民間主導で行うことで、効率的かつ効果的な公共サービスの提供を図るという考え方
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資産経営課
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