認知症メールマガジン

ページID1005089 

印刷大きな文字で印刷

認知症の方の割合は、高齢化の進展と伴にさらなる増加が見込まれています。

2025年には65歳以上の方の約4人に1人が認知症またはその予備軍と推計されており、今や認知症は誰でもなりえる病気です。

ひたちなか市では、認知症の有無にかかわらず、地域に住むすべての方ができる限り住み慣れた地域で、自分らしく生活できることを目指し、認知症地域支援推進員という専門職を配置し、認知症に関する相談等に対応しています。

認知症メールマガジンでは、認知症の方との接し方や、認知症医療など認知症地域支援推進員が伝えたい「その時の為に備えたいマメ知識」を配信しています。

みなさんの身近なところでも認知症とともに生活されている方はいらっしゃると思います。

このメールマガジンでは、テーマごとに誰にでもわかりやすく掲載してありますので、ぜひご活用ください。

また、「ひたちなか市安全・安心メール」ではご登録されている方に、メールマガジンの内容や、認知症サポーター養成講座等の案内を定期的に配信しています。